〜スピリチュアルルーム:座談会〜

7月24日(日)テーマはフリーの座談会!

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【第三の人生】33の章

【第三の人生】

*登場人物*

・萬里→主婦でお役目持ちは毎日修行中。娘をいよいよ保育園に入園させました!入園式での出来事は軽く考えていたけど衝撃的な内容。

・H氏(おじじ)→リーマン能力者(本物)なんと!大量の霊を一声で、指示采配できる能力を持っていた!!

 

 

 

娘の保育園の入園式

霊収集の御守りに

閉じ込めて帰ってきた

その数を知りたい!

H氏の元へ駆けつけた

 

萬里「入園式で

ほんの2~3秒ですが

収集してみました

その間でどれくらい入ったか

わかりますか?」

 

H氏「御守り、

貸して下さい。」

 

両手で御守りを包み込み

しばらく目を閉じて

なにかブツブツ言ってる

 

H氏「いつもなら

霊を整列させて

数えるんですけどね。

三桁超えたところで

数えるのやめました。」

 

萬里「は?なんの話?

三桁超え?!

んなはずないでしょうー

たったの2〜3秒

集中しただけですよ?」

 

H氏「いや、ホントです。

で、不思議にも

末尾の数が『8』なんです。」

 

・・・。

H氏が

しばらく考え込んでいる

 

萬里「あの~、

整列させるって

どういうこと?」

 

H氏「数えやすいように

1列10体でズラッと

並ばせるんです

そしたら列の数

数えるだけでいいでしょ?」

 

((((;゚Д゚)))))))

 

萬里「運動会みたいに

掛け声かなんかで

霊が並ぶんですか?!」

 

H氏「ヒトガタや

御守りに入れば

おとなしくなって

こちらの指示に従うので

並んでくれますよ。

萬里ちゃんも

そのうち

できるようになると

思います。」

(未だにできませんw)

 

萬里「やっぱり

死んでも人は人なんですね。

しかも日本人、

きちんと並ぶのは

得意ですもんね。」

 

H氏「ん~、それで、

やはり気になりますね

末尾の『8』」

 

萬里「さっき

それ考え込んでたんですか?」

 

H氏「末広がりって

言うでしょ?

良くない方の

末広がりのようで

あまり良い傾向では

ないですね・・・。」

 

萬里「そうなんですか?!」

 

H氏「縁起のいい意味での

末広がりなら大歓迎なんですが

この場合、

意味は逆ですもんね。

終わりがない、キリがない

とも取れますし、

これは大変かもしれませんね。」

 

萬里「お願いですから、

結界とか収集やった後に

そういうこと言うの

やめてください。」

 

H氏「すいません、

また次に収集したら

持ってきてください

回重ねて確認してみたいので。」

 

萬里「娘の送迎の際に

毎回やってみます。

次会う時まで

溜めておきますよ。」

 

それから毎朝

嫌がる娘を園まで

連れて行く

 

毎回三度のお経も

収集も欠かさないけど

 

その数の多さが

反映するかのように

娘が病気して休むと

症状が治っても

そのまま

通園拒否を押し通し

2~3週間は保育園へ

連れていくことが

できないままだった

 

結界を張ったがために

中に入ると見えない者の影響が

今までよりも

強まったのかもしれない・・・

 

見える感じる娘からすれば

地獄に放り込まれるのと

同じようなもんだもんな・・・

 

また気が遠くなる話だわ

 

( ;´Д`)

 

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