〜あの世の小窓座談会〜

5月23日(日)〜呪い・祟りについて〜
人が気付かないうちに生み出す『生き霊』・先祖、水子の障り(祟り)はあり得ない・怨霊とは?

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ここ数年逝去ラッシュで悲しい

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あーもう、一記事丸ごと下書き消えとる( ;´Д`)

で、一旦ヤル気0になってダラリとなる萬里です( ´ ▽ ` )ノ

 

キヨタンが置いてっためちゃ辛いヤツ大盛り

足湯で汗かいてスッキリ〜からの晩御飯あと、もうちょっと何か食べたいなということで娘とカップ麺半分こしてみた。

「ブルダック炒め麺」

この小さいサイズがウチにあって、その日なぜか大盛りサイズをキヨタンが持ってたので

大小を交換してたというカップ麺。

「なんじゃコリャぁぁぁ!!!」

 

毛穴開きまくりで汗かきまくり、辛いというより痛いわっ!!!

てか、汗でズブ濡れやから風呂入り直しやん( ;´Д`)

キヨタンこれ完食したんやろか?!

萬里辛いのそんなに得意ではない方だから涙しながら食べたよ、テレビで激辛完食挑戦してる人ってスゲェわ!!!

早めのバレンタイン♡

萬里は企業の企みに踊らされないタイプなので、日本古来のお祭り以外ではハシャがないヤツなんですが、

不意に送られてくるプレゼントって、やっぱりなんであろうと極上の喜びを感じますよね(*´∇`*)

大阪のKちゃんは『喜びを』届ける天才やと思う!いつもありがとうね〜♪

嬉しかったので、喜びのおすそ分けを萬里もあちこちに配布しました。人を想う『真心』は伝染するから不思議です。

 

最強のお清め塩

皆さまご存知の萬里が提供しているお清めのお塩は「天草」からお取り寄せしているんです。

天草塩の会さんとはもうお付き合いは14年くらいなります。

創業者はおよそ30年前に納得のいく素材となる美しい海を探し天草へたどり着き、その土地へ移住されたそうです。

海から海水を直接引いて、製造している純国産塩は九州ではここだけと聞いています。

全行程を自然(海、太陽や風)と人の手で真心込めて作られているので、何もせずとも自然のパワーが凝縮されて浄化力が抜群に高い。

エグ味がなく、甘みがほんのり感じられる、食材の味も引き出してくれるので料理にも最適なお塩。

そのお塩に、萬里が一つ一つ『氣入れ』して、より強力なものにしています。

H氏曰く「このお塩は一度置いたらその土地を100年浄化し続けるくらいの力がありますよ。」なんですって。

このお塩と初めて出会った頃は、普通の食卓塩と比べるとやっぱりちょっとお高く感じるから、少しづつ大事に使ってたんだけどね、

本来お清めとして使う時は、お相撲さんみたいに豪快にバフっと大量に使うのが正式な使い方だと聞いて、それ以来惜しみなく使うようにしてます。

うん、たしかに鷲掴みで使うと気持ち良いよ!その場の空気や流れも、一瞬で霧が晴れたようにスッキリします。

「私、そういうのあんまり分かんないんで〜。」って方でも、その浄化力をなんとなくしか感じれない方も、目に見える形でお塩の働き具合を見ることができるから、定期的に購入してご利用されてる方が多いんです。

手作りなので、気候や環境、塩釜の具合によって、毎回送られてくる塩の色や粒感が違うことが日常なんですけど、去年の梅雨時くらいからいつもの塩と何かが違う感じがしてたんですよね。

見た目の違いというより、エネルギーの変化?氣の雰囲気?見えない世界の動きの影響?う〜ん、なんとなく・・・。

いつもの購入者さん達の中にも気付く人がいて「お塩なんか変わりました?」って、ちょいちょい聞かれてて、

萬里も「なんとなく違うよね〜、なんだか分からんけど、浄化力も効力も変わらないから大丈夫よ!」って返事してたり。

で、ふと何か違うと感じる裏面に目を向けると、まずラベルの記載内容が変わっていた。

というか、ほぼ同じなんだけど代表者の名前が削除されていた。

「ん?どうしたんだろ?」

気になったから調べてみると、創業者の方が2020年6月10日に逝去されてた(;ω;)

長年一緒に塩作りされてた方が居るから、製法も工程もそのまま何も変わりないんだけど、全てが手作りの作品のようなお塩だから

作りが変わったことで発するエネルギーが変化していたことに気付きました。

その人から発する愛情や想い、人柄や情熱が作られる物にしっかりと入り込んで、その物の力にプラスされて更に強力な作品になる。

手掛ける』とはそういうこと。

創業者の方はこだわりを貫いた男性でした。うまく表現できないんだけど、力強い、荒々しいどっしりとした安心感のあるゴツゴツした男性的気迫が乗ったお塩って感じでした。

夏前からはもっと、柔らかく温かみのある繊細な癒し、丸ごと包んでくれるようなふんわりとした安心感を感じさせる塩の雰囲気が手と身体に伝わってくる感じ。

天草塩の会を存続されてるのは、代表の男性と長年一緒に塩作りを手掛けてきた女性でした。

男性的塩から女性的塩に変化していたのです!岩をも砕くような強さから、全てを覆って赦してしまうような懐深い強さになった感じです。

何年か前に創業者に会ってみたい!塩釜を見学したい!と思い、連絡して天草まで行ったことがあるんですが、その日創業者にはお会いすることができず帰路に着いたことがあります。

その時は女性の方にとても快く対応していただき、お人柄に触れ温かい気持ちになり、お塩への信頼感が高まりました。

あの時もっと時間に余裕持って訪ねておけばよかったな・・・と、少し後悔してます。

本当に素晴らしい物を残していただきありがとうございます。

創業者松本明生さんのご冥福をお祈りいたします。

やっぱり、会いたい時に会いたい人に会いに行くべきです。思い立ったが吉日。

その素晴らしい素材に萬里の想いも込めますので、お塩愛用者の皆さまこれまで同様安心してお使いくださいね。

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