〜見えない世界のおはなし(座学)〜

12月6日(日)テーマは
見えない物(者)から身を守る

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【第三の人生】67の章:アイテムGET!そんな軽いノリではない・・・

【第三の人生】
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*登場人物*

・萬里→主婦でお役目持ち。タダでもらうのは嬉しいけど、タダほど高いものはないを実感・・・

・H氏(おじじ)→リーマン能力者(本物)行者さんとのやり取りで、今回もかなりの情報量を繰り出しました・・・

 

 

 

H氏「あと、いつも

御言葉を降ろしたら

カードにして

相談者にお渡し

してますよね?

そのカードに押す

朱印は今名前のハンコ

だけだと思いますが、

それに『護』というハンコを

プラスして作ってください。

これからは御言葉カードには

『萬里の名前』と

『護』の朱印を押すように

して下さいね。」

 

萬里「なんでですか

また行者さんに

なんか言われたんですか?」

 

H氏「『護』の役目を

いただきましたよ!

今まで以上に

たくさんの人たちを

護らないといけないので、

お渡しするカードに

『護』の印を

入れるようにして下さい。

それでお守りとしての

効果が高まります。

お二人の人を護る力が

さらに強まります。」

 

萬里「はい。ハンコ作ります。

そしてがんばります、

それしか

言えないですもんね。」

 

先日の天狗さんから

『癒』の力をいただき

今回の行者さんから

『護』の力をいただいた

 

そして元々持つ

萬里の役目『昇』

ここで三兄弟

(張角・張宝・張梁)の役目

全てを背負うことに

なってしまった

 

身内の同世代に

弟達『護』『癒』の

役割の人間が居る事は

分かってるんだけど

 

その弟達が開眼するまでは

どうも萬里が

一人で三役しないと

いけないらしい

 

弟達の役割に当たる身内が

死ぬまでに

開眼する保証もないのだけど

 

萬里「護衛が付いて

護られると言うより

護る方なんですね。」

 

これからまた

色々始まるんだろうな〜

(遠い目)

 

滝行を終えて

視える事には納得したが

やっぱり聞こえるという

感触は理解できない

 

五感から六感まで

フルに使うための

練習期間は

お役目を受け入れて

すぐに始まったけど

 

その時の『耳』で

受け取る感覚は

耳鳴りや風の音だけだった

 

それで

ある程度の判断、解釈は

出来るように

なってはいたんだけど

視える事が

あんなに明確なら

聞こえるのも

もっとハッキリしているはず

 

視る事が

第三の眼で受け取る

視覚だとしたら

 

聞こえるということは

どこで受け取るんだろう

 

必死すぎて

余計答えから遠ざかる

相変わらず

学習しない萬里であった・・・

 

(。-_-。)

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