〜見えない世界のおはなし(座学)〜

12月6日(日)テーマは
見えない物(者)から身を守る

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【第三の人生】80の章:龍神さんのお力は絶大

【第三の人生】
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*登場人物*

・萬里→主婦でお役目持ち。龍のすごさを思い知った!感動の嵐。

 

 

 

 

雪山で

凍え死にそうな

モミちゃんの中にいる

霊達の供養は

龍神さんのおかげで

滞りなく終わった

 

なんと!

ダーリンの後ろに

ついてらっしゃる

守護霊の役割の龍は

萬里の目には

白龍に見えたけど

実は赤と白の

二体の龍に分身する

『双龍』という

ものだった

 

萬里やダーリンは

熊本の阿蘇神社に

縁があるとされていた

それが何故なのか?の

答えはここにあった

阿蘇神社を

ご存知の方は

お分かりかもしれない

 

自然霊である龍が

人の守護として

つくことは稀

なのだけど

萬里の周囲には

そんな人が2人居る

 

龍に見合う

行いや働き仕事を

しなければいけない

という大きな

プレッシャーが

あるにも関わらず

それを生かせない人達

ってところが残念感

 

龍の能力を生かせれば

この人達は確実に

出世できるはずなのよね

だって死ぬまで

いてくれるんやから

 

守護霊→一生変わらない

指導霊→その人の行いや

転職に合わせ

入れ替わることがある

 

もちろん川や海を

分担してお護り

なのが龍神さん方

なのでそれぞれ

地域の川を

担当されてるのよ

 

だから本当は

とても忙しい

 

守護霊として

ついていただいてる

このありがたみが

分からないって

ホント

もったいないことですわ

 

どうやら

守護とはまた違う形で

萬里のサポートを

していただけると

いうことがわかった

 

なんか安心したけど

滝行で護衛として

ついていただいた

行者さんと同じく

プレッシャーも増えた

 

後ろが増えれば

増えるほど

萬里のやっていることは

それなりに危険も伴う

仕事なんだと

肝に命じて

おかなければならない

 

ということで

モミちゃんの

霊の収集癖は

続くのだけれど

2人揃って

とても怖い思いをした

『はじめての悪霊』の

お話へつづく

 

はじめてのおつかい的

ニュアンスに聞こえるけど

マジでヤバかったんですよ

 

((((;゚Д゚)))))))

 

 

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