2022年1月30日(日)あの世の小窓座談会/新年・厄年・節分

・節分は重要・特別待遇『渡辺さん』・厄年の本当
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日々のつぶやき
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先日数年ぶりに普通の睡眠がとれた気がする〜中途覚醒もせずにグッスリ寝た〜♪

そんなことで朝からテンションが上がった萬里です( ´ ▽ ` )ノ

 

その横で、

これから年末で寝れんくなるけん、その準備のために1日だけしっかり睡眠取らせてもらったんやろ・・・。頑張らなんたい。

一気に現実へ引き戻す・・・慣れたもんだ。

う〜ん、クールっ( ;´Д`)

この世とあの世の存在では時間の感覚も違う

世間の普通の睡眠と萬里の普通の睡眠はたぶん違うと思うので、っつてもなに言ってるかわかんないですよね

( ̄▽ ̄;)

もうね、30年ほどまともに熟睡した記憶がないってくらい睡眠の質が悪いんです。

萬里がずっと夢だと思っていたものが、実は『幽体浮遊(離脱)』の記憶だったということが、はっきりと分かったのは15年くらい前。

それからはずっと寝ること=供養の旅に出ることって自覚で、起きてるより時も寝てる時の方が疲れがひどい時もしばしば。

通常は身体と頭を休めるために睡眠をとりますよね?通常はね。

寝てる時は、現実の肉体も頭も寝てるだけだから、幽体は無意識に行動するので自由やし、霊からすれば呼び出し放題。

あの世の方々にとっては、萬里にじっくり対応してもらえるチャンスの時。距離も時間も関係ない幽体だから、完全にあの世対応に集中できる体勢ってことでしょうね。

11月入ったくらいからあの世はすっかり『師走』の空気。そこに満月&皆既月食(月夜は霊のテンションUP)なんかも入っちゃったから、一気に大騒ぎで萬里の睡眠は多忙な仕事の時間。

朝方、疲れすぎちゃって「もうキツイから起きようかな・・・。」ってな具合に、強制的に供養の旅を終わらせる感じです。

起きてる時は現実優先だから、目の前のことをしながら霊の対応も同時にやってます。

現実でいっぱいいっぱいの時は、霊を待たせることもあるけど、あんまり待たせたり無視し続けると「お風呂」や「トイレ」などリラックスの時間を強引に奪われます( ̄▽ ̄;)

自覚のある方もない方も、

目的地や目標のやることがあるのに、なぜか違うとこ行っちゃったり、

知ってる道なのに間違えちゃったり、

なんだかいつもと違う行動しちゃったり、

目標のやること自体がなんで目標にしたのかわからなかったり、

自分でもなんでだろ?っておかしな行動が増える時です。

なぜなら、師走の空気に入ったご先祖様たちは、もうすでに帰省ラッシュの波に乗っているから。

そんな時は「あ、誰か帰ってきたのかな?何をして欲しいかな?」って、気に掛けてあげてください。

基本的に身内の霊が来てる時には、不思議と瞬時に湧き起こる『恐怖感』がありません。そのとっさの感覚を頼りに判断してみてくださいね。

ふと、お線香の香りが漂う場合もあります。

ご先祖さんや先に亡くなったお友達、家族の元へ続々と帰ってきてますよ!気付いてあげて〜!!

幽体浮遊と夢の違い

そんな話の詳しくは2月6日の座学でやるようにしてます!

今回は萬里の場合は、って話なんですけど。

数日前、多分10年以上ぶりに夢の中で『H氏』と絡みました(笑)

ちょっと大変な状況なのは知ってるんだけど、何か色々話しかけられてたのも覚えてんだけど、

そんなこたぁおかまいなしに、とっさに振り払って逃げ切ってしまいました( ̄▽ ̄;)

なぜか浮遊でのH氏には冷たく当たってしまう萬里です。

 

元々私らは快適に健やかな肉体の時ってないんですけど、H氏はよく生きて仕事してるよな〜ってくらいに身体がボロボロ。多分通常の人なら、寝たきりか死んでるレベルの肉体の持ち主。

身体にメスを入れることを頑なに拒み、あちこち重ための不具合を抱えたまま、長年病院へは行かない生活をしとりましたが、一昨年あたりから死ぬかもしれない状況にことごとく見舞われ

ついに、切ったり、縫ったり、投与されたりの病院漬けな生活になってるみたいなんです。

萬里よりも後に死ななければいけないはずの人が、死ぬかもしれない状況って・・・。

なんだか世の中のあるべき流れが、あり得ない流れになっているような気がしてます。

3〜4年前から、まだこの世に必要だった人達が次々とあの世へ旅立っているし、その分残った我々にその方々のやるべきことが回ってきている。それが循環なのかもしれないけど、そうなると、やっぱり次の世代の救世主はどこにいるんだろうか?!って、気持ちになりますわ・・・。

今、神や仏に従い仕える人間や、重要人物、封じられていた各地の神といえる存在達の『天への回収』作業に入ってるんじゃなかろうか?って気がしてます。

 

ま、そんな気がするだけの話は置いといて。ザックリ分けると、こんな感じ。

夢って、基本的に頭の中にある記憶の整理作業だと言われてます。なので、通常はいつかどこかで見たとか、体験したこととか、経験で蓄積された情報の中からピックアップ→構成されて夢が成立します。

だから、通常の夢は基本的に、友達、知り合いや会ったことある人、見たことある人、記憶にある人、が登場人物となり、実際に行ったことがある、テレビや本で見たことがあるなどの記憶に残ってる場所が現れやすいです。

そして夢は、起きた時ほとんど覚えてないものです。

幽体浮遊の可能性

夢の中でも、先に亡くなった方が出てくる場合もあるでしょう。これはあまり良い状況ではなかったりします。

亡くなった方が夢枕に立つ時は、

  • 心配なことがある
  • 気付いて欲しい事がある
  • 危険を知らせる時
  • 注意を促す時
  • あの世へお迎えの時  等です。

あまり意味もなく出てくることはないので、どんな訴えがあるのか気になるくらい、一瞬の映像でも起きた時にその情景や表情を覚えてる事が多いです。

 

基本的には、知らない人(場所)や見たこともない人(場所)が出てくる事がほとんどです。

 

そして、繰り返しみる夢や、日付や時間帯が把握できたり、その場面でハッキリと自分の感情が沸き起こるような夢は、『先見え』と言う部類に入ります。俗に言う『予知夢』や『啓示』、未来に起こるかもしれないことの予兆ですね。

これは『幽体浮遊(離脱)』と絡んでたりもします。幽体浮遊は時間や距離は関係なく動けるので、その出来事の起こる可能性のある未来の時間と場所に行ってる場合や、何かを教える存在と幽体が接触し情報を得て起こる感じです。

幽体浮遊時の記憶がなくても、幽体で経験したことが記憶に残っていて、現実の場面でデジャヴを引き起こす元になってる場合もあります。

映像だけでなく、感触やニオイなど五感に働きかける場合もあります。

幽体浮遊の記憶は、目を覚ましてしばらく経っても、その映像や状況を話せるくらい覚えてます

夢はコントロールできないけど、幽体浮遊はある程度意思を持って行動できます。

萬里の場合は、用があって呼び出した霊の采配に動かされる時もあるから、自分の意思がしっかり反映されてない時も多々あるので「なんであんなことしたんだろう?」って疑問はわりかし残るんですけどね。

そのもの自体が幽体浮遊だ!という自覚がなければ、自分の意思も反映されないんです。

日常ではあり得ない格好をしていることもあります、萬里はシーズン関係なく時々全裸です(笑)

 

その中での特殊パターンは、幽体浮遊同士で対面(接触)する事がある。これは、お互い答え合わせができるくらい自覚があります。

知ってる人が出てくるから、先ほどのザックリな判断でいうと『夢』なんですけど、実際に中身同士で落ち合ってるから、顔見知りなのは当たり前という事ですw

冬のパトロール

で、この幽体浮遊も活発化する時期とかタイミングがありまして。霊の対応のための浮遊に加え、

年末の空気に入ってからは、萬里の浮遊パトロール強化キャンペーン中です!

サンタよりも早い時期から皆さんの枕元に忍び込んでいるので、記憶に残る事が多いと思いますが、まだ死んではいませんので、全裸だったら優しく包むものでも差し出してください。

安心しておもてなしよろしくお願いしますねm(_ _)m

皆様の健康と安全を確認に、深夜侵入していることをご了承ください。

 

本日は座談会の日〜( ´ ▽ ` )ノ

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